For Japanese learners

一番つまずくところから始める。

日本語話者に多い練習の方向を整理しています。必要なポイントは一人ひとり異なります。

母語の影響を練習できる課題に変える。

同じ英語の課題でも、母語によって必要なヒントやフィードバックは変わります。

01

RとLの聞き分けと発話

単語の認識、口の動き、文の中での使用を分けて練習します。

02

TH、強勢、文のリズム

一つの音だけでなく、強勢が文の分かりやすさをどう変えるかを聞きます。

03

教科書英語から自然な会話へ

仕事や日常の身近な場面で、直接的で伝わりやすい言い方を練習します。

まず一つの場面で話す。

迷ったら自己紹介を録音し、もう一度自分のリズムを聞いてみましょう。

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